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ちょちょい日記

頭の中のほんのちょっぴり浮かんだ疑問を書き綴っております。

ちがうだろお

早いもので今年も半分が終わり、また暑い夏がやって来ました。しばらく扇風機だけで我慢していたけど、ここ数日はさすがに連日29℃を越え、首からワキからダラダラ汗が流れ続けるので、クーラーをガンガン入れるようになりました。冬より夏のほうがいいけど、やはり一番好きな季節は春秋ですね。

東京で盛り上がりを見せている都議選。昨日はその最終日ということで各政党の代表が街宣に立ち、最後のお願いと言わんばかりに声を上げていたようです。当然、自民党は安倍総理がマイクを握ったが、その安倍さん、連日反日メディアと反日野党勢力からバッシングと印象操作工作を受け続けている模様。

今年は森友と加計と、この2つばかりがクローズアップされて、地上波では安倍降ろしが加速しているみたいですが、共暴罪のあたりから野党やメディアがおかしくなっているし、最近はもう露骨だし開き直っているから大変危険だ。きっと憲法改正を阻止するために、このタイミングで必死になっているんでしょう。

地上波の二ュース番組は一秒たりとも見ない主義なのでシナチョン勢力に乗っ取られた日本のメディアがどのような偏向報道を繰り返しているのか知るよしもないですが、見なくてもだいたいは予想がつきます。昨日のその自民党の街宣に、おそらく今年もっとも世間を騒がせたであろう人物のあの籠池さんがやってきたそうです。あの事件が発覚する前までは熱烈な安倍信者だったあの人が、反日勢力と一緒になって「安倍やめろ!」と叫んだとのこと。まあ間違いなく仕込みなんでしょうが、きっと反日の政治屋かメディアの人間に利用されているのでしょう。

でまた地上波は都合の良いようにキリハリして、いかにも国民全体が安倍やめろと言ってるがごとく報道し、テレビ好きの老人や主婦たちを先脳するわけです。でももういい加減視聴者も気づいていると思いますよ。連日野党とメディアが徒党を組んでフェイクニュースを流していることを。


こういうことを繰り返す反日の政治屋やメディアが悪いのは当然として、いつまでたってもこのような工作を野放しにしている安倍政権も悪い。ざるで役立たずな共暴罪などを作っているから結局またこんな印象操作をされるのだ。総務省も工作活動に手を貸すテレビ局に何の罰則も与えない。放送免許を取り上げるぐらいのことをやればいいのに何もやらない。結局のところ安倍政権は自分で自分の首をしめているに過ぎない。

かといって今はまだやめてもらっては困るし、まあやめる気もないでしょうけど、反日勢力はこれからもっとうるさくなるでしょうから、どこかで解散を打つしかないんでしょうね。

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